株式会社ニチイ学館山形支店 特設ページ


みんなが笑顔になれる保育サービスを展開します。

株式会社ニチイ学館は、全国で保育事業を展開しております。ここ山形でも、県内各地で、たくさんの園児さんと楽しい毎日をおくっています。

今回は、山形市内のふたつの保育園において、保育士さんを募集します。

採用条件を確認頂くとともに、現地で開催します「保育園見学会」に是非とも参加頂けますようお願い申し上げます。

来春卒業の学生さんも大募集!(保育士取得見込みの方)


募集要項

保育士主任 正社員

勤務

9:00~18:00(8h)

  週40時間以内、月162時間
給与 263,000円~285,000円
休日 週休2日以上(土日祝休み)
資格 保育士、保育園での経験年数5年以上

保育士 正社員

勤務

7:00~19:30間の8時間シフト勤務

  週40時間以内、月162時間
給与 172,000円~212,000円
休日 週休2日以上(日・祝日含む)
資格 保育士

保育士 パート

勤務

12:00~19:00間の4~6時間程度

給与 880円~980円
休日 週休2日以上(日・祝日含む)
資格 保育士

※朝夕の短時間勤務保育士も募集中!

朝:7:00~10:00 夕:16:00~19:30


福利厚生

休日

完全週休2日

入社6ヵ月後に有給休暇10日

夏期休暇・年末年始休暇

産休・育児休暇

賞与・昇給

年2回、年1回

ほかに一時金の支給あり

業績、経験、能力によります。

ユニホーム

貸与

社会保険

完備

通勤手当

月5万円まで支給

研修

充実の制度


イベント情報

保育園見学会を開催します。

お問合せ

023-631-7064

「百聞は一見に如かず」

保育園の様子を見て、先生方のお話を聞いて、私たちのやりがいや喜びを感じてください。

新卒の学生さんもお待ちしております。

職員間でいろいろな思いを出し合えるとても良い雰囲気のなかで、一緒に働きませんか?

ニチイ学館山形支店 人材・保育課 担当:斎藤

電話 023-631-7064

(9:00~17:15 土日祝休み)

2018年7月21日(土)

ニチイキッズ山形

みっかまち保育園

時間:10:00~11:00

場所:山形市三日町1-3-52

2018年7月28日(土)

ニチイキッズ山形

まえた保育園

時間:10:00~11:00

場所:山形市前田町17-24


保育施設見学会レポート

2018年4月16日 ニチイキッズ山形まえた保育園

主催:山形県福祉人材センター・ハローワークやまがた

デジタルコンテンツでご覧ください。(画像をクリック)

シンドウ編集事務所 ポンちゃんニュース 株式会社ニチイ学館山形支店 ニチイキッズ山形まえた保育園
シンドウ編集事務所 ポンちゃんニュース ニチイ学館山形支店 ニチイキッズ山形まえた保育園

自然環境や地域に恵まれた保育園でした。

 保育園の北側には千歳山、南側目の前の前田公園は桜が満開で、園児の皆さんがお散歩に出かけて行きました。当園の運動会は、前田公園で開催されており、地域の皆さんの理解と協力が本当にありがたいとのお話がありました。千歳山との間には、13号バイパスが走っていますが、室内にいる限り、騒音は感じません。開園5年目、施設はまだまだ新しく、利用者にも、職員にも恵まれた環境といえるのではないでしょうか。

 

 山形県福祉人材センターが主催する保育施設見学会が開催されました。(株)ニチイ学館山形支店保育事業部の斎藤課長補佐と当園の斎藤主任、お二人が施設の概要説明から現場のご案内、質疑応答にご対応頂きました。

 

  一階は、0歳・1歳・2歳、二階は、3歳・4歳・5歳。年齢ごとに六つのクラスで定員は90名、職員が30名弱の大きな保育園でした。山形市の認可保育園であることに加えて、夕方の短時間勤務に従事するベテラン保育士さんや、看護師さんの常勤など、正職員の負担に配慮した大手企業ならでは安心感があります。

食育へのこだわりと元気一杯の食事風景

 保育園一階の調理室では、昼食の準備が進んでいました。調理は直営、担当職員は5名で、アレルギー対策は万全です。毎年、土地オーナー様の畑を借りて、ジャガイモを大切に育てています。みんなで収穫した後は、大好きなカレーライスに...。園児たちの食事風景からは、たくさんの元気がもらえます。

大手の強みと現場の高いモチベーション

 見学者に本日の感想をお聞きしたところ、全国に展開する経営母体の大きさ=「安定感」をあげられました。就業者向けのパンフレットも充実しており、大手のプロモーション力には感心させられます。人事制度や研修カリキュラムなど、確立されたシステムは、当社の強みです。

 園児たちが散歩に出かけた室内は、本当にきれいでした。先生方は、1年間の園内研修を通して、様々な観点から「保育環境の整備」を考えてきたそうです。

「一人ひとりの自主性を一番に考えつつ、安心安全な環境を園児たちと一緒に作る。」現場の高いモチベーションが、清潔な室内を ”当たり前” にしているのかもしれません。

 次回は、英語でのコミュニケーションやリトミック教育、地域の皆さんとの交流などにも参加したいです。